治療の流れ

子どもの矯正治療

子どもの治療は咬み合せを作る上での土台となる治療です。
顎の大きさと歯の大きさとのバランスを整え、顎や顔面の成長方向を利用した咬み合わせの改善を行っています。

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大人の矯正治療

大人の矯正治療は自分の歯が残っていれば何才になってもできます。
年齢があがるにつれ多少歯が動きにくくなることがありますが、年齢に関係なく治療を行うことができます。治療期間は基本的には2年半前後です。大人になってあのギラギラした装置をつけるのはいやだ!!と思われる方も多いかと思いますが現在は目立たない装置に変わっています。

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手術併用矯正治療

受け口や重度の出っ歯、歯ぐきが見える人、顔が曲がっているなど、骨格的な問題があり、矯正治療単独で充分な治療効果が得られない人は手術を併用した矯正治療になります。手術を併用して治療すると劇的な治療効果を期待できますが、手術のために2週間から3週間入院する必要があります。

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